【ライブ配信】7/23ー配信!本質から考える”人的資本経営” 
従業員が「自ら動き、辞めずに働き続ける」職場の条件
《可視化》《仕組み》《コミュニケーション》

開催日時        

【ライブ配信】
2026年7月23日 11:00 ~
【動画配信】
2026年7月24日、30日、8月5日 11:00~

開催方法                  オンライン(Fangrowth)
参加費用                        無料
注意事項                       

※プログラム内容は予告なく変更することがあります。
※ご質問・ご意見等はセミナー後にお送りするアンケートにご記入ください。
※個人・同業の方のご参加はご遠慮いただいております。


<内容紹介>

人的資本経営の実践が問われる時代、求められているのは「施策の数」ではなく、「従業員が自ら動き、辞めずに働き続ける組織の設計力」です。
健康経営・福利厚生・ダイバーシティ——それぞれを別々の義務として運用している限り、エンゲージメントは上がらず、定着率も改善しません。
本ウェビナーでは、人的資本経営の本質を「従業員の行動変容と定着」という切り口から再定義。データの可視化・制度の仕組み化・職場コミュニケーションの3つのレイヤーで実践する方法の解説を通して、従業員が「辞めない組織」を生み出す本質的アプローチをお伝えします。
義務をこなす人事から、人が動き続ける組織づくりへの転換を考える担当者必見の内容です。

 

01|健康経営の"次"が問われている——人的資本経営時代に、「従業員が動く職場」をつくるために必要な視点(エムステージ)
02|「健康施策に参加しない社員」をどう動かすか——歩く・交換する、日常の行動から組織のつながりと健康習慣をつくる仕組み(キリンビバレッジ)
03|定着率92%の障がい者雇用に学ぶ——「人が辞めない組織」をつくる環境設計とコミュニケーションの本質(SPP)

<こんな方におすすめ>

  • 人的資本経営・人的資本情報開示への対応が求められているが、具体的な施策設計や効果の測定・可視化に悩んでいる人事・経営企画担当者の方
  • 健康経営・福利厚生・障がい者雇用をそれぞれ別々に取り組んでいるが、施策がバラバラで従業員エンゲージメントの向上に結びついていないと感じている人事責任者・担当者の方
  • 従業員の「やらされ感」が払拭できず、自発的な行動変容・定着に課題を抱えているマネジメント層・組織開発担当者の方
  • 2026年7月の法定雇用率引き上げ(2.7%)への対応を機に、障がい者雇用を「義務の達成」から「組織の定着力強化」につなげたいと考えている人事部長・責任者の方
 
配信概要

配信:2026年7 月23日 11:00-12:00

注意事項

※プログラム内容は予告なく変更することがあります。
※ご質問・ご意見等はセミナー後にお送りするアンケートにご記入ください。
※個人・同業の方のご参加はご遠慮いただいております。

対象

・経営者
・人事総務部門、経営企画部門、福利厚生担当者向け

主催

株式会社エスプールプラス

お問い合わせ先 株式会社エスプールプラス
その他のお問い合わせ|株式会社エスプールプラス